このようなお悩みはありませんか?

☑ 国語の成績が上がらない。

☑ 本文を読むのに時間がかかり過ぎる

☑ 文章のどこが重要なのかわからない。

☑ 参考書や問題集を見ても理解できない。

☑ そもそも、勉強のやり方が全くわからない。

 

☑ 朝 学校に行くのがつらい。

☑ 学校を休みがち。

☑ 学校の授業についていけない。

☑ テストの結果を知るのが怖くて学校へ行けない。

OCLが、その悩みをサポートします。

 

より効果を得るための3つの特徴!!

1対1の完全個別指導

授業は1対1の完全個別指導で、一人ひとりの得手・不得手に合わせた指導を行います。

心理学を用いた、お子様の性格に寄り添った、お子様に向いている勉強のやり方で指導を心がけています。

1対1はちょっと寂しいお子さま専用の個別指導

学校のような集団は嫌だけど、1人はちょっと寂しいお子さま専用。

小学生に大人気!「まるで友達の家で勉強しているよう」 

アットホームな教室で、定員制の個別指導を行っています。

お子様の性格に寄り添った指導を心がけています。

苦手なことも楽しめる 工夫を伝授

誰だって苦手なことがあります。ですが、逃げられないこともありますね。勉強もその一つだと思います。そんな嫌(苦手)なことも工夫1つで楽しんでしまうのがOCL最大の特徴です。


なぜ 国語力が上がると他教科の成績も向上するのでしょう?

「国語の成績だけが安定しない」「そもそも国語の勉強の仕方がわからない」といって国語に苦手意識を持っている生徒・保護者の 方が多くいらっしゃいます。

なぜ、国語力は身につかないのでしょうか? 身についているのか、いないのかさえもわかりにくいものですね。

 

算数や数学なら「面積を覚えた」「方程式の計算方法が わかった」英語なら「過去形がわかった」「不定詞の区別ができるようになった」というように、何を勉強し、何を学んだかがはっき りしています。しかし、国語の場合は授業を受けたり、問題を解いても、漢字を覚えたくらいの実感はあるものの「何かを学んだ」という実感がないのではないでしょうか?

これが、国語の成績がいつまで経っても上がらない理由の1つです。つまり、それを教えてもらったことがないことが国語の成績が伸びない原因なのです。

病気入院のため、1年間中学を休学されていた生徒さんがいました。入院中の暇つぶしに本を読んでいたそうですが、それまで ほとんど読書をしてこなかった彼は最初 面白くなかったそうです。そんなある日「町角のジム」という1冊の本に出会ったことがきっかけで、とても読書が好きになりました。 退院後 1年分の学習を取り戻すため大変な努力もされましたが、結果、無事志望校に入学されました。これは、読書によって身についた粘り強さも関係があると感じています。

読書が国語力のすべてではありませんが、やはり読書が習慣化されている生徒さんは語彙も自然と豊富で、理解力もあると感じています。